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ソフトマスクQ10プラス 30g 3990円
ご好評を頂いておりますソフトマスクQ10プラスに、この度「チオクト酸(製品の抗酸化剤)」と「3種類のビタミン(B3、H、P)<保湿成分>」を新たに配合してリニューアル発売しました。 |
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●「カルニチン」は海外では広くスポーツ飲料やサプリメントなどの食品に使われています。これまでは、食品として使用できませんでしたが、厚生労働省の「食薬区分」の変更(2002年12月25日)により、 食品として使用することができるようになり現在注目を集めています。 「カルニチン」は脂肪酸と結合し、細胞内のミトコンドリアへ脂肪酸を運びます。運ばれた脂肪酸は燃焼し、エネルギーへと変わります。この為、今話題の補酵素のコエンザイムQ10(CoQ10)、ビタミンB群を組み合わせて摂取すると効果的だといわれています.。TV「スパスパ人間学」でもその高い効果が実証され、消費者の認知も徐々に上がってきている成分です。Q10同様、加齢により体内での含有量が減ります。 <参考 カルニチン配合商品例> 食品で使われるL−カルニチンは化粧品への配合は出来ません。 |
| カルニチン誘導体が皮膚活性を高めるイメージデータ(出典 SEDERMA)
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●コエンザイムQ10は「生理活性作用」と「抗酸化作用」があります。●「あるある」放映などにより、健康食品としてあまりにも有名になりました。体内にある生理活性物質で加齢とともに減少します。酵母による量産技術を確立した日本の複数の原料メーカーが世界市場を独占しています。●正式な化粧品への配合は平成16年10月 1日認可 。ドイツではバイヤースドルフ社のホッペ博士がシワへの効果を立証、4年前から配合技術が確立されています。肌への効果は健康食品として食べるより、クリーム等で肌に塗布した方が有効である、とされてます。●肌への効果は「シワ」、「美白」、「ニキビ」が立証されています。 <参考 特許> コエンザイムQ10(ユビキノン)は当社が名称申請しました。 (参考リンク) 日清フォルマ 日本コエンザイム協会 |
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ソフトマスクQ10 Plus の概要
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| ○ソフトマスクQ10プラス全成分:水、ジカプリリルエーテル、ステアリン酸エチルヘキシル、グリセリン、ステアリン酸グリセリル、セテアリルアルコール、セタノール、ピーナッツ油、ホホバ種子油、シア脂、PG、ジメチコン、パルミトイル加水分解コムギタンパクK、アボカド油不けん化物、ユビキノン、パルミチン酸カルニチン、カフェイン、チオクト酸、ビオチン、ナイアシンアミド、パンテノール、ルチン、ネオヘスペリジンジヒドロカルコン、アラントイン、レシチン、ビオフラボノイド、パルミチン酸アスコルビル、トコフェロール、パントラクトン、グルコース、クエン酸水添パーム油脂肪酸グリセリズ、カプリリルグリコール、ステアロイル乳酸Na、エタノール、ポリアクリル酸Na、キサンタンガム、カラギーナン、EDTA、亜硫酸水素Na、安息香酸Na、フェノキシエタノール、メチルパラベン、エチルパラベン、プロピルパラベン |
○ソフトマスクQ10プラス使い方:
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コエンザイムQ10の歴史(赤字 が当社)
| 1966年 | 日清フォルマ量産成功。(2004年現在日本の4社が製造特許により世界市場を独占?) |
| 1974年 | 日本国内でうっ血生心不全の薬として承認 |
| 1982年 | 資生堂・エーザイが特許申請得(化粧料、ニキビ治療薬) 1986年 特許 成立 |
| 1999年 | ドイツ バイヤースドルフ(ニベアのオーナー企業)のホッペ博士がQ10配合クリームのシワ改善効果を立証。 ドイツでQ10クリーム市販されてブームになる。 |
| 2000年 | 薬事法改正(規制緩和&全成分表示)により化粧品への新規成分配合が容易化 |
| 2001年 | 「食薬変更」によりQ10の食品への配合が可能になり、Q10配合健康食品が増加 |
| 2001年11月 | マリーブ化粧品がドイツメーカーとQ10配合化粧品の日本向け処方製造で契約 |
| 2002年 | マリーブ化粧品が日本化粧品工業会の表示名称(ユビキノン)を申請 |
| 2002年 7月 | 資生堂・エーザイの特許が特許期間の15年を過ぎ失効 |
| 2002年11月 | マリーブ化粧品が「ソフトマスクQ10(新規格発令前商品)」発売 (50g 6300円) |
| 2002年12月 | 「ソフトマスクQ10]が日経ヘルス1月号で「日本発のQ10コスメ」と紹介される。 |
| 2003年 | 表示名称「ユビキノン」が公開になった為、10ブランド以上のQ10配合化粧品が発売・市販される |
| 2004年 1月 | 花王がQ10配合ニベアを同年4月発売を全国紙で新聞発表 |
| 2004年 3月 | DHCがQ10クリーム(30g 4500円)を発売・大々的なTVCMを展開 |
| 2004年 3月25日 | 厚生労働省文書(薬第4317号)により、新規製造輸入の凍結。発売各社は売り切りで終結。 |
| 2004年10月 1日 | 公告により化粧品への配合上限0.03%で認可 |
| 2004年10月16日 | 花王がQ10配合ニベア、「ニベアボディ バイタルファーミングQ10 」 (230g 1260円)を発売 |
| 2004年10月21日 | 資生堂薬品がQ10配合クリーム、「Q10エクティブクリーム」 (30g 5250円)を発売 |
| 2004年10月28日 | マリーブ化粧品が「ソフトマスクQ10プラス」を発売 (30g 3990円) |
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■Q10に関するパブリシティー等(平成16年9月まで)■
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