個人情報の取扱いについて

 
                      カルニチン 誘導体+コエンザイムQ10+ リポ酸+カフェイン 平成22年4月改良

コエンザイムQ10(ユビキノン)は平成14年に当社が日本で初めて表示名称を取得

Q10&リポ酸 配合国内基準最高濃度(当たり前です)

カルニチン誘導体自身も肌を活性化する事が証明されています。!!!  


ソフトマスクQ10プラス 30g 3990円   

ご好評を頂いておりますソフトマスクQ10プラスに、この度「チオクト酸(製品の抗酸化剤)」と「3種類のビタミン(B3、H、P)<保湿成分>を新たに配合してリニューアル発売しました。


パブリシティー(掲載予定を含む) 3月31日現在

○ 日経ヘルス平成16年12月号(日経BP社)
○ 日経ムック 平成16年11月発刊(日経BP社)
○ 日経ヘルス平成17年1月号(日経BP社)
○ 日経ヘルス平成17年2月号(日経BP社)
○ 「週間女性」平成17年1月12日発売
○ 「クロワッサン」平成17年1月25日発売
○ 「アンアン 」平成17年1月26日発売
○ 「からだにいいこと」創刊2号 平成17年2月16日発売
○ 「Kelly」平成17年2月23日
○ 「マート(光文社)」平成17年2月28日、
○ 「リーフ」 平成17年2月25日発売
○ 日経ヘルス平成17年4月号(日経BP社)
○ 週刊化粧業 平成17年3月21日 「21世紀のGOOD製品」
○ 「コエンザイムQ10が効く(主婦の友)」3月31日 


<某通販カリスマバイヤーの評価>粘度は、硬すぎず柔らかすぎずちょうどいい感じ。私好みです。夜、いつもの化粧水や美容液を塗布したあと、タップリお顔全体に馴染ませていくと・・・。あれれ?塗ってる途中で皮膚がキューっと引っ張られてる?って感じ。塗ってる途中でこんなにリフト感を感じるクリームってスゴイ!って思いました。すぐに、洗面台の大きな鏡で顔を映すと・・・。おやや?顔が一回り小さくなってる?全然刺激感や違和感を感じないの、この効果はスゴイ!って思いました。

愛用者の使用感想(効果を保証するものではありません)

 

お客様 Nさん (11月購入) 以前、健康関連のテレビ番組でCoQ10が健康と美肌のために良いと聞きました。体内で作られる量が年齢とともに減っていくので、美肌のためにもサプリメントで補うと良いらしいのですが、CoQ10は必要としている臓器から優先的に補ってゆき、肌まで効くには相当の年月飲み続けなければならないそうです。そこでCoQ10入りの化粧品が有効とのことで、早速ソフトマスクQ10プラスを購入しました。使用感はべたつかずスッと肌に吸収されていく感じで、使用してまだ1ヶ月ほどですが、配合されているカフェインとの相乗効果でハリがでてきたのか、気になっていた毛穴が目立たなくなってきたように思います。先日久しぶりに会った母が「前はボロボロと剥けそうな肌をしていたのに、今日はきれいな肌をしてるね」と言ってくれました。


お客様 Mさん(10月購入):話題のコエンザイムQ10配合のクリームという事で使用してみました。ありがちなベッタリとした重さがなく、スッとのびます。使用して数分すると、何か引っ張るような感覚とわずかな熱い感じがしてきました。いままでクリームを使用してそのように感じた事はなかったので、期待しましたがそのとおりで、次の朝は全体的に肌がピンとしていました。今続けて数週間ですが顔の皮膚全体がひきしまり頬のあたりが前より上がったのを鏡で確認できます。また目の周りの小じわが薄くなっています。とても効果があると思います。


カルニチン誘導体

(Sederma社特許原料)

●「カルニチン」は海外では広くスポーツ飲料やサプリメントなどの食品に使われています。これまでは、食品として使用できませんでしたが、厚生労働省の「食薬区分」の変更(2002年12月25日)により、 食品として使用することができるようになり現在注目を集めています。 「カルニチン」は脂肪酸と結合し、細胞内のミトコンドリアへ脂肪酸を運びます。運ばれた脂肪酸は燃焼し、エネルギーへと変わります。この為、今話題の補酵素のコエンザイムQ10(CoQ10)、ビタミンB群を組み合わせて摂取すると効果的だといわれています.。TV「スパスパ人間学」でもその高い効果が実証され、消費者の認知も徐々に上がってきている成分です。Q10同様、加齢により体内での含有量が減ります。 <参考 カルニチン配合商品例> 食品で使われるL−カルニチンは化粧品への配合は出来ません。

カルニチン誘導体が皮膚活性を高める試験データ(出典 SEDERMA)

 


カルニチン誘導体が皮膚活性を高めるイメージデータ(出典 SEDERMA)

 


コエンザイムQ10

●コエンザイムQ10は「生理活性作用」と「抗酸化作用」があります。●「あるある」放映などにより、健康食品としてあまりにも有名になりました。体内にある生理活性物質で加齢とともに減少します。酵母による量産技術を確立した日本の複数の原料メーカーが世界市場を独占しています。●正式な化粧品への配合は平成16年10月 1日認可 。ドイツではバイヤースドルフ社のホッペ博士がシワへの効果を立証、4年前から配合技術が確立されています。肌への効果は健康食品として食べるより、クリーム等で肌に塗布した方が有効である、とされてます。●肌への効果は「シワ」、「美白」、「ニキビ」が立証されています。  <参考 特許> コエンザイムQ10(ユビキノン)は当社が名称申請しました。  (参考リンク) 日清フォルマ 日本コエンザイム協会

ソフトマスクQ10 Plus の概要

@ コエンザイムQ10配合+Q10含有ピーナッツオイル(保湿成分) : ピーナッツは自然界ではQ10含有率が高い事が知られています。
A フランス SEDERMA社のVEXEL(カルニチン誘導体<特許原料>含有機能性原料)配合(保湿成分)
  ・VEXELはカルニチン誘導体、カフェイン、レシチン等のコンビネーション原料
  ・VEXEL自体で肌の引締め、シワの低減等の効果がある。

 VEXEL配合による肌の変化(15分後)


B クリーム&クリームパック両用タイプ :毎日のお手入れと1週間に2〜3回のクリームパックとの両方に  使えます。クリームパックとして使用する場合 でも洗い流す必要はありません。
C 無香料・無着色
D コエンザイムQ10の化粧品配合先進国 ドイツにて開発・製造


○ソフトマスクQ10プラス全成分水、ジカプリリルエーテル、ステアリン酸エチルヘキシル、グリセリン、ステアリン酸グリセリル、セテアリルアルコール、セタノール、ピーナッツ油、ホホバ種子油、シア脂、PG、ジメチコン、パルミトイル加水分解コムギタンパクK、アボカド油不けん化物、ユビキノン、パルミチン酸カルニチン、カフェイン、チオクト酸、ビオチン、ナイアシンアミド、パンテノール、ルチン、ネオヘスペリジンジヒドロカルコン、アラントイン、レシチン、ビオフラボノイド、パルミチン酸アスコルビル、トコフェロール、パントラクトン、グルコース、クエン酸水添パーム油脂肪酸グリセリズ、カプリリルグリコール、ステアロイル乳酸Na、エタノール、ポリアクリル酸Na、キサンタンガム、カラギーナン、EDTA、亜硫酸水素Na、安息香酸Na、フェノキシエタノール、メチルパラベン、エチルパラベン、プロピルパラベン

○ソフトマスクQ10プラス使い方
<使用時期> オールシーズン
<ご使用方法>
  [クリームとして]
    化粧水、美容液の後に使います。1回分はおよそ小豆大)顔全体にのばします。朝も夜も使えます。
    [クリームパックとして]

@ 洗顔後、水気をふきとり、約5g(マスカット大)を顔全体にたっぷりと均一につけます。

A乾燥の気になる方へは、肌へのなじみや浸透性を高めるために、化粧水、美容液等の後にお使いいただくことをおすすめします

  B20分位おいて肌に吸収させ、その後ふき取ります。水かぬるま湯で洗い流すこともできます。
  Cパックの後はいつもの手順でお手入れをします。
  (洗い流した場合には、化粧水・美容液等のご使用をおすすめします。)

コエンザイムQ10の歴史(赤字 が当社)

1966年 日清フォルマ量産成功。(2004年現在日本の4社が製造特許により世界市場を独占?)
1974年 日本国内でうっ血生心不全の薬として承認
1982年 資生堂・エーザイが特許申請得(化粧料、ニキビ治療薬)  1986年 特許 成立
1999年 ドイツ バイヤースドルフ(ニベアのオーナー企業)のホッペ博士がQ10配合クリームのシワ改善効果を立証。 ドイツでQ10クリーム市販されてブームになる。
2000年 薬事法改正(規制緩和&全成分表示)により化粧品への新規成分配合が容易化
2001年 「食薬変更」によりQ10の食品への配合が可能になり、Q10配合健康食品が増加
2001年11月 マリーブ化粧品がドイツメーカーとQ10配合化粧品の日本向け処方製造で契約
2002年 マリーブ化粧品が日本化粧品工業会の表示名称(ユビキノン)を申請
2002年 7月 資生堂・エーザイの特許が特許期間の15年を過ぎ失効
2002年11月 マリーブ化粧品が「ソフトマスクQ10(新規格発令前商品)」発売 (50g 6300円)
2002年12月 「ソフトマスクQ10]が日経ヘルス1月号で「日本発のQ10コスメ」と紹介される。
2003年 表示名称「ユビキノン」が公開になった為、10ブランド以上のQ10配合化粧品が発売・市販される
2004年  1月 花王がQ10配合ニベアを同年4月発売を全国紙で新聞発表
2004年  3月 DHCがQ10クリーム(30g 4500円)を発売・大々的なTVCMを展開
2004年  3月25日 厚生労働省文書(薬第4317号)により、新規製造輸入の凍結。発売各社は売り切りで終結。
2004年10月 1日 公告により化粧品への配合上限0.03%で認可
2004年10月16日 花王がQ10配合ニベア、「ニベアボディ バイタルファーミングQ10 」 (230g 1260円)を発売
2004年10月21日 資生堂薬品がQ10配合クリーム、「Q10エクティブクリーム」 (30g 5250円)を発売
2004年10月28日 マリーブ化粧品が「ソフトマスクQ10プラス」を発売 (30g 3990円)

 

■Q10に関するパブリシティー等(平成16年9月まで)■

〇 H16 9月12日あるあるUで「老化防止の救世主コエンザイムQ10で身体もも肌&シワも若返る」と放映 。
〇 H16 テレビ朝日「ワイドスクランブル」で「シミ・シワが消える!奇跡の若返りビタミン“コエンザイムQ10”」放映

〇 H16 「CREA・4月号」(文藝春秋)に掲載<3月7日(金)発売>

〇 H16 日経ヘルス3月号「肌専門女性医師が薦めるベストシワ消しコスメ」に!
〇 H16 ☆女性セブン2月13日号 「コンビニで手に入るシワとりサプリ」掲載商品です
〇 H16 よみうりTV 2月5日(水)「あさリラ」で紹介   
〇 H16 CREA(文芸春秋社)03年4月、 ヴイセラピ(ソフトバンクパブリッシング)03年10月号 で紹介
〇 H15 「my40’s」 11月号(10月7日発刊) 掲載    
〇 H15 扶桑社 「CAZ]11月24日号(11月10日発売) <本当に効くのか体験レポート> 掲載 予定
〇 日経ヘルス平成15年1月号がソフトマスクQ10を「日本初のQ10コスメ」と紹介


 Click Here!